子供の為に添加物を知ろう

健康

昨日の壮絶な人生の話をしましたが(鶴見隆史先生の話をご覧ください)、いつも参考にさせてもらっているDHCtheater(youtubeより転載)のニュース女子という番組で出生率の話が出てきました。※今回少し長くなってしまったので、時間がある方はご覧になってください。

 

少子化の問題

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少子化の問題で政府の政策は大丈夫かどうかみたいな議論をしてました。少子化はすごい問題ですよね。以前の問題で結婚する人が減っていますもんね 。

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グラフを見ると2005年くらいから少し上がってますね。不妊治療を受けている人をよく聞くのでまだまだ根本的に改善されていないような気がします。

 

昨日書いた方の話に少なからず、食の変化は大きくて、その方は保険会社で働いていたらしいのですが生後6か月以内で病気になる赤ちゃんが多いらしいです。

 

その方の経験談なのか、統計があるのかわかりませんが、6か月というのは本当はお母さんの免疫力 をもらっていて、とくに授乳している子はそうですが元気なのが普通です。

 

でもその方が言っていたのは、お客様がそうだったらしいのですが、普通は元気というのは知らずに病院に連れて行っていたそうです。赤ちゃんは弱いと思っていたのでしょう。それが異常だということも知らなかったのか、ある別の赤ちゃんはパーキンソン病になったと言っていました。

 

だから保険に入っておきなさいと、すすめていたそうです。お母さんから授乳をしているのにもかかわらず、病気になるのはお母さんに問題があるのだそうです。そのお母さんのそれまたお母さんにも問題があり、それが 添加物や化学薬品です。

 

添加物、化学薬品は体に残る!?

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以前書いた記事(ちょっと怖かった話)で触れましたが、添加物は化学的に作られた物なので、人間の体で分解するのは難しいらしいです。なのでそれが蓄積された体で子供を産むので後になって、昔より異常な形で産まれるらしいです。

 

これはお客様で専門の方が2人とも言っていたので、ゾッとしたのですけどその方が言っていたのは異常というのはまず、超無気力な人が増えたと実感したそうです。これは、添加物もそうですが、環境も大きいでしょうね。

 

いわゆる ゆとり世代 と言われる人は、添加物も原因があるそうです。結婚に関しても少なくなっていますし、あるニュースでは年齢=付き合ったことがない年数みたいな人が多くいるそうです。

 

異性にも積極的ではない世の中だそうです。異性といっても、異常なのは同性が好きな方も増えているそうです。Yahoo!ニュースにも載っていました。

一橋大・ゲイとばらされ亡くなった学生 遺族が語った「後悔」と「疑問」(BuzzFeed Japan) - Yahoo!ニュース
最高に信頼していた。そして、好きだと告げた。その同級生に「あいつはゲイだ」とLINE - Yahoo!ニュース(BuzzFeed Japan)

同性愛者は自分がその事を隠して生きていて、 ストレスというのがすごいらしいです。コンプレックスなのでしょうか?これも、脳の一部が何かの異常で、こういう方が増えていると言います。

LGBT

性的少数者を限定的に指す言葉。レズビアン(女性同性愛者)、ゲイ(男性同性愛者)、バイセクシュアル(両性愛者)、トランスジェンダー(出生時に診断された性と、自認する性の不一致)の頭文字をとった総称であり、他の性的少数者は含まない。

 

1970年代には主にゲイが法的権利獲得や差別撤廃などを求めて「プライド」などと称されるパレード他の活動を始め、次第に4者が合流して全世界に活動が広まった。

 

世界最大規模のブラジル「サンパウロ・ゲイ・プライドパレード」では、2009年に推計320万人が参加しており、日本でも各都市で大規模なパレードが開催されている。

 

13年現在、同性結婚を認めた国は約20カ国にのぼり、14年4月15日にはインドで「第三の性」(トランスジェンダー)を法的に認める最高裁の判決が出された。

このLGBTに今では以下のように、言葉の意味として分かりにくくなっているようです。

Xジェンダー 男女の枠にとらわれない性の人。 女でも男でもなかったり、 女でも男でもあったり、 中性だったり、いろいろ。

これはいわゆる、性同一性障害のことらしく、障害とまで言われています。病気みたいに言われるのはどうかと思いますが、少しずつですが何らかの影響を受けているのは確かだなと思いました。

 

なので生まれてくる子供の事を思えば、今は大丈夫でも、まずは自分からこの事を意識して、添加物などをなるべくとらないということが大事ではないでしょうか?

 

ちょっとでも軽減できるように前回も書いた、ファスティングデトックスを少しでもすると、軽減されると思います。未来のためにこの事をするのもおススメです。

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