薄毛の人、病院に通ってないですか?

最初に勘違いされている方がいるかもしれないので、何度も書いておきますがこれはすべて、当店の考えが、髪を元気にする=体を健康にするということなので髪に自信がない方は 共通で抑えておきたい事です。

 

健康というと幅が広すぎて、分かりにくいかもしれませんが、ブログを更新していく際に、分類していこうと思います。それで今回は健康にしていこう(髪を変えていこう) とする考え方について少し書いていこうと思います。

 

病院の立ち位置

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調子が悪いと現代の日本人は、風邪薬をもらいに行こう、 熱を下げてもらいに行こう、咳をとめてもらおう、便秘を解消してもらおう…と病院に行き、 お医者さんに診てもらい、薬をもらって帰るという流れになっています。

 

現代の不況や、地震が頻発したり、芸能人がガンになったというニュースを見たり、将来が不安と若者が言っているインタビューがあったり、不安なことが多い世の中で、自分が病気になったもんだからと病院に行って、安心したいという気持ちになるんでしょう。

 

安心してください!治りますよ!人間には 自然治癒力という物があります。これを侮ったらいけません。

医学では、「病気」という単語はあまり使用されず、代わりにより厳密な疾患(しっかん)、疾病(しっぺい)を使うことが多い。「病気」という語では 内因性の疾患しか含まないような印象を受けることがあるためである。

 

なお、 精神医学用語の「疾患」は 「障害(disorder)」という概念であり、 医学用語の 「疾患(disease)」とは異なる概念である。

(中略)

一般には、熱や風邪など生活上の病気には用いられず、伝染病や癌など深刻な病気に用いられ、命に関わるようなニュアンスがある。

Wikipediaにもこう書かれていました。「熱や風邪など生活上の病気には用いられず…」医学的にも病気とは言わないそうです。薬など使わずとも治るものなんです。

 

かといって生活に支障が出たら困る子育て、仕事、家事…頭がボーッとしたり、 痛かったり、 かゆかったり…。これじゃ困りますよね?

そうなる前の強い体を作りましょう。というのが大事なことで、疲れが溜まって、症状が出たとしたらすぐ症状が治まるよう、早めになるような強い体を作りましょう簡単に言うと、病院はどうしようもできなくなったら行くところ。こう考えるべきなところです。

 

薬はすぐ治す物であって、常に飲んで体調管理するような物ではありません。この事を頭に入れておけば病院とのかかわりがわかりますよね?これが当店でも行うような施術や商品を置いています。

 

栄養の事から、日頃の食事、疲れの対処、体のゆがみ、など色々な方面から髪の不調を診ていきます。あなたの不調はどこから来ているのでしょうか?

 

病院の西洋医学から原因療法へ

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そこを考え治すことから髪も治っていくのではないでしょうか?医学的には髪の毛の事は解明されていません。なぜかそれは医学とは(西洋医学)治すべきところ1つしか見ていないからです。髪は身体の一部ですので どこか不調であれば、髪の毛は薄くなってしまいます。

 

その不調を治すために全力を尽くすからです。このことからから体調を整えることで、髪の毛は生えてくるようになります。薬は人工的に作られたものですから、身体はそっちを外に出そうと働きます。

 

ずっと飲み続けると、髪を作るのがおろそかになり、少なくなったり、傷みだしたり、白髪になります。是非今からでも自分の体調を見直してみましょう。

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