西洋医学の限界

陰謀

「ガンは治る」とYoutubeで検索してみると、抗がん剤は治らないという内容がいくつも出ていました。

 

少し疑問に思い、色々調べていくうちに日本以外の先進国では、ガンの死亡率は低下しているのに日本だけはなぜか、増え続けている という物がありました。

 

世界的に見れば、先進国は癌の死亡率が減っている

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わかりやすい物を探してみたのですが、これしかなかったのですいません。

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このグラフはちょっと古いので、分かりにくいかもしれませんが、急激に増えているのは 確かに日本が多いですね。

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※2016/12/17更新 日本とアメリカの比較がありましたので貼っておきます

これには日本が薬があれば大丈夫みたいな、昔からある変な風潮があるからではないかと思いました。

これは癌に限ったことではないのですが、日本人は大の薬好きです。日本は世界の薬の40%を消費していまして堂々の薬消費第一位です。第二位はアメリカです。総人口1億人で世界の薬40%の薬を年間消費し、売り上げは9兆9834億円です。

 

この西洋薬があらゆる病気になる原因を作っているのです。病気を治したくてお金を出して飲んでいた薬が実は病気を新たに作り、今ある病気を悪化させていたのです。その原因を説明していきます。

お客様に免疫力を上げて病気はしないようにしましょうね。という話をすると、薬を飲めば治ると言います。むしろ、美容室来る前に病院行ってきたという話は当たり前ですね。

研究 欧米ではどんどん減っているのに なぜ、日本人ばかりが「がん」で死ぬのか(週刊現代)
日本人にはあまり知られていない不可解な事実がある。先進国の中で日本だけ、がんの死亡数が増加し続けているという。わが国の医療は世界トップレベル—だからといって、安心してはいられない

 

うちのばあちゃんも、病院の先生が言ってたから薬を増やした減らしたというのもよく聞くし、それはどうなんだろうか?と今になって思うようになりましたちなみにヨーロッパ、アメリカでは代替療法でガンを治すそうです。

 

代替医療

代替医療(だいたいいりょう)とは

「通常医療の代わりに用いられる医療」を指す用語である。Medicineは医療とも医学とも訳されることがあるので、代替医学とも呼ばれる。

 

近代ドイツ医療社会史専攻の服部伸は、代替医療(オルタナティブ医療)とは、科学的・分析的な近代医学の限界を指摘し、時には霊の力を援用しながら、患者の心身全体の調和を取り戻そうとする医療であり、中国医学や漢方医学、アーユルヴェーダもこれに含まれると述べている。

西洋医学以外でガンを治すということですね。簡単に言うと抗がん剤を使わないということです。薬には絶対副作用があるということを、知っているからやめているようです。ガンを例に挙げたので、現実味がないかもしれませんが、風邪薬でも副作用があります。

 

風邪薬は 抗コリン薬 と言われるものが入っています。これは風邪薬以外でも多くの薬に入っているようです。これはアセチルコリンを抑える作用があるそうです。

 

アセチルコリンは副交感神経を刺激する効果があり、副交感神経とは当サイトでも良く出てきているのでお分りでしょうが、リラックス、疲れをとるものですよね。これを抑えるので、交感神経優位になるということです。

「抗コリン作用」による副作用

便秘・口渇・尿閉・眼圧上昇・目のかすみ・眠気・認知機能低下などが認められます。

色々な副作用があるようです。これらの事を頭に入れて、薬を使うかどうするか行動してください。知らないのと知っているのは大きいです。薬は最終手段にして下さいね。

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*3:マーソ調査レポート – 世界と日本のがんの現況 | 人間ドックのマーソより

*4:やせる理由(わけ)・耳つぼダイエット心心(ココ)より